――――――――――――――――――――――――――――――――
     ユニックスのデータ入力のこだわり !     
    
 ◆全て社内(国内)入力! 

入力ミスを極力少なくするため、入出力プログラムはマクロプログラムを作成
 入力専用マシンで社内入力。
 お預かりした資料の不備があった場合、弊社入力責任者(スーパーバイザー)
 が
判断に迷った場合、発注者の担当者に直接お尋ねして入力精度の高いデータ
 作成を心掛けています。
社内入力にこだわり
 社内入力のみにこだわっているため、入力精度には自信を持っていますが
 短納期の場合、ボリュームのあるご依頼はお断りさせていただいています
日本語の第一水準・第二水準・外字にも対応
 申し込みの中には、第一水準・第二水準・外字等はもちろんですが、
 それらに該当していない文字等があります。
 弊社では、一般にない文字に関しては作字をして対応しています。


―――――――――――――――――――――――――――――――

 
◆アンケート入力方法 ◆ 

 1)アンケート入力(1人目)⇒検査入力(ベリファイ2人目)で入力
   ●高精度入力・・・ミス率:0.1~0.3%
 2) 部分ベリファイ(メイン設問のみベリファイ)
   1件のアンケート入力(1人目)⇒検査入力(ベリファイ2人目)で入力
   「前記方法」と同じ様ですが検査入力の時、メイン設問と思われる設問のみ
   ベリファイを する事。

     ●全設問ベリファイでないため中精度入力・・・ミス率:条件により
 3) 検査(ベリファイ)を行わない
   ●1 )の料金の入力・納期が半分になります・・・ミス率:1~3%
  
   (注)ミス率は一般的なもので詳細は、入力資料やそのオペレーターによる 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 ◆ データ入力方法 ◆ 

 1)パソコンなどで良く使われているローマ字変換やかな漢字変換方式 
  文章などの入力は適している
 2)入力業者が主に使用している連想方式(単漢字変換方式) 
  住所・氏名などの入力が得意

   例)山田洋子を入力する場合(KIS方式)
    山(ヤマ)田(タナ)洋(ヨウ)子(ワコ)
 ・すべての対応する文字のかなを覚えるため、入力方式を覚えれば早く入力
  でき
優れた入力精度が出来るが、これをマスターするのに半年以上かかって
  しまう
のが難点。

 ・パソコンの入力方式で「ヨウコ」と入力すると幾つも候補が出てきて、
  その中
から選ぶ方式なので、その分時間がかかってしまうのが難点。


 
3)社内パソコンのセキュリティ                











 4)入力が終わったデータは完全抹消ソフトで完全抹消      

――――――――――――――――――――――――――――――― 

 よくある質問 & ベリファイの方法 
  Q.ベリファイまでやってどうして「ノーミス」にならないの?

  A.ベリファイは1人目が入力したデータを別なオペレーターが入力します。
    1人目が入力したデータと違う場合、キー入力が出来なくなりディスプレ
    イで
正しいデータを確認して入力します。
    その場合、同じデータを2回入力して修正いたします。
                  リベリファイ(3回等
複数回設定も可能)もあります。
    ノーミスにならないのは、ベリファイ入力するオペレーターがミスする
    わけです。
    ミス入力を発見して正しいデータを2回入力して修正するわけですが、
    それで
も1000件に1件のミス率でミスが出てしまいます。