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 データ入力
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データ入力 
 
精度の高い入力
入力する前に全てのデータを検証し、入力マクロ及び出力マクロを作成。
入力マクロは想定できるロジック全てをマクロを作成して入力ミスを防ぎます。出力マクロは入力の時は出来る限り簡単に入力をし、出力マクロでお客様の要望通りのフォーマットにデータ作成いたします。
入力専用マシンで、エントリーとベリファイというように、別なオペレーターがデータ入力・検査(2度)入力をして入力ミスを修正するため、入力精度は非常に高いものが出来ます。

 数値回答を作成する時のご提案  
 数値回答を入力している時にたまに出てくる回答者のミスで単位の間違いがあげられます。

例えば単位を(t:トン)で回答と表示しているのに、回答者は(kg)で回答してくる場合があります。(t)と(kg)では1000倍違ってくるので、疑義が生じたため記名式調査だったので回答者に尋ねると、単位は間違ってしまっと返事をいただく場合が多々あります。回答者はアンケートに関し全員がシビアに回答して貰えるとは限りません。

それよりも下記の通り数値回答の枠を作成してみてはいかがでしょうか。

弊社では記入が間違っていた場合、間違っていたように(記入通り)入力するよう指示しています。しかし、回答者の勘違いミスなどあった場合、信頼のおけない集計が出来てしまいます。疑義が生じた場合、回答者に尋ねるのも一苦労です。調査票の一工夫の設計で少しは記入ミスは防げるようになると思います。
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 アンケート入力  
 入力単価を押さえる入力
アンケートの複数回答入力は「1」たてが多いと思います。その場合まともに入力するとかなりの入力工数になってしまいます。

例えば、10択の複数回答の時、3・5・7と回答があった場合、△△1△1△1△△△(△はスペース)と入力になります。弊社では357と入力し出力プログラムで上記のとおり「1」たてにします。入力精度を担保して入力単価を抑えます。

  複数回答選択肢作成のご提案  
 例)食事は何がお好きですか(複数回答)
□ラーメン □牛丼 □かつ丼 □うな丼 □カレー
□鮨 □焼肉 □天ぷら □日本そば □豚カツ

かつ丼とカレーと焼肉が好き。と言う場合「1」たてで3・5・7となると思いますが、この場合スペースパーを10回打つ事になります。

□1.ラーメン □2.牛丼 □3.かつ丼 □4.うな丼 
□5.カレー □6.鮨 □7.焼肉 □8.天ぷら □9.日本そば □10.豚カツ 

というように選択肢の前に数値があれば357と入力してマクロで変換すれば、選択肢の前に数値が無い設問の入力時間の半分以下の時間で入力できます。

調査票を作成する方や回答者はどちらでも問題ないと思いますが、入力単価は倍以上違ってまいります。あまり気にしないで調査票を作成してしまう場合があると思いますが、入力の料金もバカになりません。ちょっとした事ですが、参考にしていただけると幸いです。
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◆入力フォーム
CSV、マイクロソフト エクセル・アクセス・パワーポイント、固定長
◆アンケートフォーム
秀吉、太閤、SPSS、エクセル(ピポット形式)、その他
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